テレビでピナ・バウシュのダンス「カフェ・ミュラー」を放送していたので、見る。おもしろかった。自分が小説でしたいこと(したこと)、絵や立体でしたいこと(したこと)にも近いところがあるように思った。違う場所で、同じ時間に、なにかが起きていること…それを示せることに可能性を感じた。